坂になると...

冬本番になってから、道が凍結している恐れがあるので山に走りに行くのは避けている。

箕面、妙見山、六甲山などにはしばらく行っていない。

もっぱら坂といえば仁川高丸か夙川~甲寿橋。

だからなのか坂を登り始めてすぐに太ももに張りが来る。

最近登っているくらいの坂だと足がつるところまで行かないが、こんな状態で六甲山とかに登れるのだろうか?!

やはり坂もそれなりの斜度と長さを走っていないと足も衰えてくるのだろうか。

ただ平地はフォームが固まってきたせいか、だんだん長距離もこなせ、リュックを担いでも大丈夫になってきているのだが...

どうも坂にもちょこちょこ登っておかないといけないようだ。

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でもどこへ行けばいいのか?!

同じ坂を何往復するのも面白くないし...
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by tac-phen | 2010-01-25 05:44 | 雑感
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